先日のことですが、セラピスト仲間のmicaさんがいらしてくださって、「和み彩香セラピー」を体験させてもらいました!
和み彩香は日本生まれのカラーセラピーで、つい数年前に誕生したばかりの新しいものです。
オーラソーマと同じようなガラスのボトルに色と香りの液体が入っていますが、それぞれ日本の色の名前がついているんですよ。
紅や桜、露草とかね。それだけでもきゅーんとするんです。
ボトルは蓋を開けて香りを楽しむこともできて、それぞれに色と関連する精油で香りづけがされてるんですよ。
色を選んで、お話をしていくところはオーラソーマと同じ。
選び方ややり方は多少違えど、色に自分が現れるというところは同じだな〜と。
納得な結果でした。
いろんなカラーセラピーの話にもなりました。
センセーションにはピンクがない!という話も初めて知りました。
へぇぇぇぇ〜〜〜
いろんなセラピーがあって、どれもそれぞれに特徴があって、お客様にぴったり合うものを選んで頂けることはとてもいいことですね。
でも私も負けないように(笑)頑張らなくちゃね〜。
[黄色い自己存在の種]の年
宇宙の月 13日


KIN92
黄色い磁気の人
宇宙の月 13日


KIN92
黄色い磁気の人
5 Comments
和の色の名前は素敵ですよね![[きらきら]](http://blog.aromablanc.com/wp-includes/images/smilies/75_shine.gif)
そういうところに感動する時、
自分って日本人だなと思います
おお、雅な名前。
名前だけでも素敵だね~
** ひーちゃん **
うんうん、和の色の名前ってほっとする感じがあります。
色自体も、ビビッドな色ばかりではなくて、名前に合った少しくすんだような色もあったよ〜
** 知矢 **
ねー、素敵だよね。和の色の名前ってあまり使わないから、逆に新しく感じるところもあるし。
桜色もピンクではなく、少しくすんだようなキレイな桜色なんだよね。美しかったです。
残念なのは、着色料が使われていて、オーラソーマみたいに肌にはぬれないところ・・・
本当だー。和名の色ってなんだかグッときますね~。(^^)
日本の風景がすっと浮かんでくる感じ。
身体には塗らないということは、セラピーと香りを楽しむアイテムなのでしょうか~
** なぎさん **
欲しいボトルを1本だけ購入するとかいうこともないみたいな話でしたので、コンサルと、ボトルに含まれている精油を別に用意して使うくらいなのかな?と思います。
まだ新しいので、これからいろんなシステムが出来るのかもしれませんね。